ニャースペースのつぶやき

ニャースペース【訪問看護あるある】
ニャースペース【訪問看護あるある】
特集
2025年4月1日
2025年4月1日

昔はね…ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】

利用者さんの過去のお話を聞ける醍醐味 訪問看護をしていると、利用者さんの歴史を知れることがあるにゃ 訪問看護を通じて利用者さんとの関係性が築けてくると、過去のお話を伺えることも。訪問看護師さんからは、「90代の女性の利用者さん。お若いころのお写真をみせてくれて、まるでオードリーヘップバーンのようでした」「『実はそうだったの⁉』と驚くような利用者さんのお話を聞けるのは、訪問看護師の醍醐味の一つだと思います」といった声が聞かれました。 ニャースペース病棟経験5年、訪問看護猫3年目。好きな言葉は「猫にまたたび」「わかる!」「こんな『あるある』も聞いて!」など、みなさんの感想やつぶやき、いつでも投稿受付中にゃ!>>投稿フォーム

ニャースペースのつぶやき 夏
ニャースペースのつぶやき 夏
特集
2025年3月4日
2025年3月4日

世代を越えた関わりがほほえましい ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】

家にいるから家族と触れ合える 在宅療養をしているからこそ、お孫さんとの関わりが持てることも。ほほえましいにゃ 在宅で療養していると、世代を越えた家族との触れ合いがあったり、利用者さんがご家族のケアを担っていたりすることも。訪問看護師さんからは、「車椅子の利用者さんが、幼児のお孫さんの食事のお世話をしているケースもあります。関わりや役割を持てて利用者さんも嬉しそうです」「ベッド上の生活をしている利用者さんがいらっしゃいましたが、お孫さんがベッドに乗って一緒に遊んだり、添い寝したりしていることもあり、とても良い表情をしていました」といった声が聞かれました。 ニャースペース病棟経験5年、訪問看護猫3年目。好きな言葉は「猫にまたたび」「わかる!」「こんな『あるある』も聞いて!」など、みなさんの感想やつぶやき、いつでも投稿受付中にゃ!>>投稿フォーム

ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】
ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】
特集
2025年1月28日
2025年1月28日

利用者さんのお宅事情はいろいろ ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】

ケアするためのスペースが… 利用者さん宅のスペースや家具配置によっては、どうやってケアするか悩むこともあるにゃ 訪問看護は利用者さんのご自宅でケアするため、スペースや家具の配置等によっては苦慮するケースもありますよね。訪問看護師さんからは、「部屋の都合上、介護ベッドを壁際につけて配置せざる負えないことが多いです。片側からしかアプローチできないため、浣腸や摘便などの排便ケアを行う際に、悩むことがあります」といった声も聞かれました。 ニャースペース病棟経験5年、訪問看護猫3年目。好きな言葉は「猫にまたたび」「わかる!」「こんな『あるある』も聞いて!」など、みなさんの感想やつぶやき、いつでも投稿受付中にゃ!>>投稿フォーム

ニャースペースのつぶやき
ニャースペースのつぶやき
特集
2025年1月14日
2025年1月14日

オンコール当番の日って…ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】

オンコール当番の日、なかなか寝付けなくなることも… 緊急電話の対応をする「オンコール当番」の日。「寝られるときには寝なきゃ」と思っても、なかなか寝られなくなることがあるにゃ オンコール当番の日は、何かと落ち着かないものですよね。実際に対応する頻度が低くても、「いつでも行けるようにしなきゃ」と思うと気が張ってしまうもの。訪問看護師さんからは、「実際に緊急出動するケースよりも、傾聴やアドバイスで終わることのほうが多いですが、やっぱり電話が鳴るとドキっとします」「電話のやりとりのみで終わっても、なかなか寝付けなくなることがあります」といった声も聞かれました。 ニャースペース病棟経験5年、訪問看護猫3年目。好きな言葉は「猫にまたたび」「わかる!」「こんな『あるある』も聞いて!」など、みなさんの感想やつぶやき、いつでも投稿受付中にゃ!>>投稿フォーム

ニャースペースのつぶやき
ニャースペースのつぶやき
特集
2024年11月26日
2024年11月26日

初の電動自転車にドキドキ…ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】

訪問看護で初めて電動自転車に乗る人も多い 新任訪問看護師さんは「電動自転車が初めて!」ということも多いにゃ。 最初は戸惑うけど、慣れればとっても快適!がんばってにゃ! 訪問看護を始めてから電動自転車デビューをした!という人も多いのでは? 電動自転車は坂が多いエリアでも楽に移動できて便利ですが、慣れないうちは戸惑うもの。思いのほかスピードが出て驚いたり、うっかり充電を忘れてバッテリー残量が少なくてヒヤヒヤしたり…なんてことも。訪問看護師さんからは、「雨の日はスリップに要注意!マンホールの上で特に滑りやすいです。車道と歩道との境目の段差でも転倒した話を聞いたことがあります」といった声が聞かれました。 ニャースペース病棟経験5年、訪問看護猫3年目。好きな言葉は「猫にまたたび」「わかる!」「こんな『あるある』も聞いて!」など、みなさんの感想やつぶやき、いつでも投稿受付中にゃ!>>投稿フォーム

訪問看護漫画「家にいる幸せ」 退院した利用者さんは…【ニャースペース】
訪問看護漫画「家にいる幸せ」 退院した利用者さんは…【ニャースペース】
特集
2024年11月12日
2024年11月12日

訪問看護漫画「家にいる幸せ」 退院した利用者さんは…【ニャースペース】

自宅に戻って「自分らしさ」を取り戻す 「家に帰りたい」と熱望して在宅医療に切り替える利用者さんは多いにゃ。好きな人やものに囲まれて、生き生きとする様子をみるとうれしいにゃ! ニャースペース病棟経験5年、訪問看護猫3年目。好きな言葉は「猫にまたたび」「わかる!」「こんな『あるある』も聞いて!」など、みなさんの感想やつぶやき、いつでも投稿受付中にゃ!>>投稿フォーム

ニャースペース
ニャースペース
特集
2024年10月29日
2024年10月29日

時計のズレもばっちり把握!ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】

時間はそれとなく確認 訪問看護中は時計をつけず、利用者さんのお宅の時計をササっと確認してるにゃ。時計のズレも含めてバッチリ把握してるにゃ! 今回の「訪問看護あるある」を提供してくださったのは、かんわ訪問看護ステーションのC.M.さんです。ケア中は腕時計を外し、利用者さん宅の時計を確認している訪問看護師さんが多いでしょう。「私が時計を気にしていることを利用者さんに悟られないよう気を付けながら、それとなく時計を確認しています。その家のどこに時計があるのかは、重要な申し送り事項です」(C.Mさん)。 ほかの訪問看護師さんからも、「初回訪問時に検温などの数値をタブレットに入力する際、利用者さん宅の時計と実際の時間(タブレットの時計)とのズレを確認しています」「ケアに夢中になり、つい時計を見忘れて焦ることもありますが、だんだん体内時計の精度が上がってきて、ちらっと時計をみたときに想定どおりだと『よし!』という気持ちになります」といった声が聞かれました。 ニャースペース病棟経験5年、訪問看護猫3年目。好きな言葉は「猫にまたたび」「わかる!」「こんな『あるある』も聞いて!」など、みなさんの感想やつぶやき、いつでも投稿受付中にゃ!>>投稿フォーム

ニャースペース【訪問看護あるある】
ニャースペース【訪問看護あるある】
特集
2024年10月15日
2024年10月15日

連携先からのお褒めの言葉!ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】

「任せると安心」と言われるとうれしい! かかりつけ医をはじめ、訪問看護では他の施設や職種の方と連携することが多いにゃ。 連携先の方に褒められると、励みになるにゃ! 訪問看護では、ケアマネジャーや医師をはじめ、ほかの職種や施設と連携する場面が多いもの。「『○○ステーションにお願いすると利用者さんもご家族も安心してくれるから、またぜひお願いしたい』と、新規のご紹介をいただいた時は、これまでのがんばりが報われたような気持ちになる」「退院前カンファレンスや担当者会議、報告書を届けに伺ったときなどに『安心して任せられます』などとお声がけいただくと、すごく嬉しい!」といった声をいただきました。 ニャースペース病棟経験5年、訪問看護猫3年目。好きな言葉は「猫にまたたび」「わかる!」「こんな『あるある』も聞いて!」など、みなさんの感想やつぶやき、いつでも投稿受付中にゃ!>>投稿フォーム

ニャースペースのつぶやき 夏
ニャースペースのつぶやき 夏
特集
2024年10月8日
2024年10月8日

家ならペットとも一緒だね!ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】

ずっと一緒にいられるね 在宅だからこそ、大切なペットと一緒に暮らすことができるんだにゃ 入院生活ではどうしても制限が多くなりますが、愛するペットとも会えなくなってしまうつらさもあります。訪問看護師さんからは、「ペットが何よりも大切な存在で、そのために在宅療養を希望された利用者さんもいらっしゃいます。ベッドの傍らにワンちゃんやネコちゃんがいて、嬉しそうになでている利用者さんの様子をみると、こちらも嬉しくなります」という声が寄せられました。 ニャースペース病棟経験5年、訪問看護猫3年目。好きな言葉は「猫にまたたび」「わかる!」「こんな『あるある』も聞いて!」など、みなさんの感想やつぶやき、いつでも投稿受付中にゃ!>>投稿フォーム

ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】
ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】
特集
2024年9月3日
2024年9月3日

道の覚え方…ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】

利用者さんのお宅が目印! 訪問看護ステーションでは、場所の説明をするときによく「利用者さんのお宅」を目印にするにゃ。新人さんに説明するときも、つい利用者さんのお名前を出してしまうにゃ… 今回の「訪問看護あるある」は、松橋 久恵さん(訪問看護ステーション そら)が提供してくださいました。訪問看護ステーションでは、場所を説明するときに利用者さんのお宅が目印になりますよね。「交差点や建物の名前よりも、訪問宅を目印にしてスタッフとの会話が進みます。新しいスタッフはきっと分かりにくいだろうと思いつつも、交差点の名前を覚えていません…」(松橋さん)。ほかの訪問看護師さんからも、「待ち合わせ場所も『〇〇さんのお宅のそばでね!』といった会話になる」「新人のころは混乱したけれど、訪問が増えるにつれてだんだん頭の中の地図が繋がってくる」といった声が寄せられました。 ニャースペース病棟経験5年、訪問看護猫3年目。好きな言葉は「猫にまたたび」「わかる!」「こんな『あるある』も聞いて!」など、みなさんの感想やつぶやき、いつでも投稿受付中にゃ!>>投稿フォーム

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